世の中にはどうしようもなくダサい、眼球に光の刺激として届いたのと同時にダサいと判断できるモノが溢れている

なんかキラキラしてるシャツ、なんか添えてあるハート、なんか存在する龍

これらは無論、安もん、ニセもん、バッタもん

考えるまでも無くダサい

ここで産まれる疑問

こんなにダサいのに何故流行り、どの国にも一定数いるんだろう

まさか、結局のところ、この”ダサい”という感覚も、俺は流行りには乗らないぞぉ!的なアリガチな思考停止なのかも…

彼らも彼らなりにカリスマの背中を追って、一つのスタイルとして楽しんでいるのかもしれない…

いいじゃないか、俺は好きな服を着る、君も好きな服を着る

要はチンコを隠れてればオーケーさ

にしてもダサいな、君ら!